・ストレスがかかる状況下におけるHFTの行動特性
HFTを含むアルゴリズムトレーダーから入手したデータは近年為替市場に重大な取引をもたらした。しかしながら更に問題なのは伝統的な為替市場参加者によってもたらされたものとは異なる取引量はどのように流動性と関係があるのかということである。(Section2参照)。ストレスがかかるマーケットの状況の際、特にHFTプレイヤーがリスクに対して敏感になったり、日中ポジションを持つような状況下において、流動性を供給する役割をもったHFTプレイヤーの安定性に関して疑問がある。bid-askスプレッドが広がり、プライスがギャップして始まるような状況で、幾人もがHFTの参加者が少なくとも一時的に、特にポジションをニュートラルにして、マーケットから引き上げようとする傾向があることをしっている。HFTの参加者はマーケットメイクをおこなういかなる義務も負ってないし、わずかな動きでもとらえようとする傾向にあるし、リスクのある逆行するプライスの動きに対して自らをオープンにしようとはしていない。
しかしながら幾人が議論しているが、HFTの優れたテクノロジーがこのような難しいマーケット状況下において、ボラタイルなマーケットに直面することなく、彼らをマーケットから退出させると同時に、素早く彼ら自身をナビゲートする。取引相手によると、HFTが展開する特定の戦略はマーケット状況の機能となりえる。ボラタイルなマーケットで、いくつかの会社は通常のマーケット環境により適したトレーディングモデルからボラタイルな期間において効果的だと思われているトレーディングモデルに変更するかもしれない。ボラティリティが高いマーケットで最近の2つのエピソードをよく見てみることで、HFTプレイヤーの行動特性への手がかりを得ることに役立つ。1つの重要なクエスチョンとしてHFTが供給している流動性は完全になくなるかどうかということである。もしそうであるならば、より伝統的なソースから多かれ少なかれHFTが供給する流動性が撤退するのかどうかということである。これらの出来事を議論する際に、為替だけではなく様々な市場をまたいでボラティリティが高まっているかどうかを心に留めておくことが重要である。実際、為替市場は、悪影響を受けている一方で、それでもほかの市場よりもほとんどの場合優れていた。
・「flash clash」の日の為替市場
2010年の5月6日のニューヨーク市場の取引時間の午後、株式市場で急激な価格変動がみられ、為替市場を含む他の市場でも同様な現象が起こった。5月6日のEBSデータは全取引の53.5%がアルゴリズムの取引であったことを示している。(ヒューマンの取引は46.5%)、これは平均よりも高かった(2010年の平均は45%がアルゴリズム取引、55%がヒューマンの取引)。5月6日のHFTによる取引のシェアが通常よりも高かったことは、伝統的な参加者が減少した以上に、アルゴリズムトレーディングの参加者が減少しなかったことを指し示している。それが言うには、HFTの行動特性がアルゴリズム行動の一部という根拠となるような正確なデータにはならない。EBSの参加者の中には、HFTがボラタイルなセッションでもアクティブに居続けたと言うものもいる。しかしながら、逸話として、他の参加者はHFTがボラタイルなマーケット状況において最も流動性を供給しているプラットフォームに引き寄せられる傾向にあるとしている。それゆえ、EBSとロイターはHFTを含むアルゴトレーダーが脱出しようとするプラットフォームとはなり得ない。
ディーラーとの会話で5月6日のマーケットにおけるアルゴトレーダーの動作の安定性に関して複雑な概念が明らかになった。いくつかのFXプライムブローカーによれば、特にHFTプレイヤーは優れたリスク管理能力でこのようなボラタイルなマーケットを効率的に乗り切る能力があったのでマーケットでアクティブで居続けた。ほかのFXプライムブローカーによればHFTの活動が減少していく中、このことは、取引を減少させるように見受けられたり、リスク回避的になったり、変化がどんどん進むにつれてスプレッドを拡大させる銀行のような伝統的な流動性供給者の行動特性とも一致している。だがさらに他のブローカーによれば実際はアルゴリズムトレーディングはボラティリティが増大していく中、撤退していったとも考えられている。
EBSからの最新のデータによればEURUSDの通貨ペアにおける動きのニュアンスが読み取れる。この中にはHFTと無関係な指標も含まれている。この5月6日の急激な価格変動の時間帯をみてみよう。グラフ2はその日のニューヨーク時間14:30から15:30の間のEURUSDのプライスアクションがプロットされており、それに2つのデータが追加されている。①5月6日のアルゴトレーディングのオーダーとその前期間のアルゴトレーディングのオーダーの割合②5月6日のヒューマントレーディングのオーダーとその前期間のヒューマントレーディングのオーダーの割合である。
データによればヒューマンとアルゴトレーディングの執行されたオーダーの数は事実対比期間の平均を大幅に上回っている。加えてデータは、5月6日に執行されたオーダーの数の増加は、相対的に平均と比べて時系列のある特定の期間においては人間の参加者よりもアルゴの参加者のほうがより重大な影響を与えている。この測定では実際にこれらのプレイヤーが流動性を供給しているという見解は得られないものの、オーダー執行の増加は、前述した通り、5月6日全体を通じてアルゴリズムトレーダーのほうが、平均的によりアクティブに出現しているということと一致している。
一方でグラフ2はEBSにおいてアルゴリズムトレーダーが平均以上に活動していることを説明しているものの、HFTの活動それ自体をより個別にみることができていない、というのもHFTはアルゴリズムのカテゴリーのある部分集合でしかない。グラフ3は、依然間接的であるものの、ノンバンクの参加者によって行われた、つまりPTC(the professional trading community)による、5月6日の同一時間におけるアルゴリズムトレーディングの割合をより詳細にみたものである。これらのデータはこのボラタイルな期間内のすべてのアルゴリズムトレーディングのシェアにおけるPTCの活動が対比期間の平均を上回っているということがわかる。このことはグラフ2で示されたアルゴリズムトレーダーによる行動の増加の大部分はPTCによるものであることを示唆している。
もちろんPTCの活動はHFT以上のものも含まれるし、それゆえ、これらのデータは直接的にHFTのプレイヤーによって発生した行動であると確かめられるものではない。それにも関わらず、HFTプレイヤーがセッションを通じてアクティブで居続けたという前述の話とも少なくとも一致している。(ノンバンクのHFT会社はプライムブローカーを通じてマーケットにPTCに参加していたことが報告されている)それに加えて、グラフ2で示されたように1分間に執行されるオーダーの平均を上回っていたとするならば、データはこのボラタイルな期間マーケットに居続けたアルゴリズムトレーダーが採用していた戦略はHFTと少なからず一致していた(例えば、一定期間においてより頻繁にオーダーを執行できることなど)。しかしながら、この活動の増加は同時に通常よりもボラタイルなマーケット状況をつくりあげることを含む他の要因にもなり得た。
つまり、HFTの継続的なプレゼンスと高い取引量は不況下の際に流動性の質の決定的な指標とはならないかもしれない。その日の株式市場における経験は逸話的説明供給する。「flash clash」の日の公式の調査によると、株式のHFTの参加者は最初にロングポジションを造成しながらファンダメンタルズに基づいた売り手(non HFT)売り圧力を吸収した。しかし、ショートの在庫循環をおしつけられ、リスクに対する許容度が限界に達して、HFTはリスクを軽減するために彼らのロングポジションをすぐに売り始めなければならなかった。それゆえ、ファンダメンタルズに基づいた売り手と流動性をとりあった。CFTC-SEC(2010)のレポートが更に指摘するには、flash crashの日の取引量の増加はファンダメンタルズに基づいた買い手を欠く中、HFTの間で「hot potato」トレーディング(投げ売りの連鎖)の原因となった。この次々と取引量が増加したことによって、マーケットの取引量と関連した執行レートをプログラムミングされた実行アルゴリズムからの売り圧力が拡大した。この逸話的な見解は、ボラタイルなマーケットにおけるHFT行動の増加はいくつかのケースにおいて、体系的な影響をもつ逆循環を結果的にもたらすことで、プライスアクションを加速させ、悪化させるかもしれないという不安をもたらしている。更に、桁外れにクオートが行われ、NYSEのシステムに負荷をかけた。クオートは最大20秒まで遅れが拡大した。
【その他通貨】
週を通じてドルに対して買われたのはCHFとNZD。0.83台半ばでオープンしたCHF。一時は自国新聞がCHF高を政府が懸念しているとの話もあり、0.85台を回復場面もあったが、結局上値重く推移しEURCHFの下げにつれてじりじり下落。金曜日の雇用統計前に数字への期待からドル買いの展開になるも、結局予想は悪く、安全通貨としてのCHF買いが強まり、0.83台半ばまで下落したNZDは先週の高値を更新し上昇。地震があったものの、金利引き上げの期待感もあり、底堅い推移を示した。0.82台半ばからスタートし、地震で0.82台前半まで下落するも結局0.8386の高値をつけたまま、高値圏で引けている。AUDは強弱まちまちの指標とほぼ何のサプライズもないRBAを受けて、1.06台半ばから1.07台半ばでのレンジ推移。GBPは1.61台前半でオープンし、BOEなどをこなしながら週を通じて上値の重い展開が続いたが、雇用統計の結果を受けて結局1.60台後半まで戻す結果となった。CADは指標等がなかったこともあり、0.96台を中心とした狭いレンジの取引が続いた。
【その他市況】
株式はDOWは上昇。7月4日は米国独立記念日で休みだったこともあり12583.00でオープンし、じりじり上昇するも雇用統計の結果を受けて、金曜日には反落し、12657.10でクローズ。日経は9980.16でオープン。金曜日までクロス円の上昇につれる形で上げ幅を拡大し1万円台を回復。、10137.73でクローズしている。欧州株はDAX、FTSEなど週を通してみると小幅な動き。ポルトガル国債格下げの話もあり、上値重く推移していることもあったが、金曜日の雇用統計の結果を受け、結局ほぼ月曜日の水準まで下げている。DAXが7427.14から7402.73、FTSEが5987.76から5990.58。債券は米国債は結局雇用統計で大きく変われる展開に。月曜日から先週大きく下げてきていたこともあり、買戻しの動きが続く中で、木曜日のADP雇用統計の結果を受け、一時値を下げる場面があるものの、雇用統計の結果を受け、大きく買い戻される展開になった。利回りはからへ低下。また欧州債も同様にポルトガル格下げの話から週を通じて買われる展開となっている。商品市況はGold、原油ともに上昇。ドル高から徐々に下落していく展開を予想していたが、予想に反して買われる展開となっており、1495.70からスタートし、1500台を回復して1541.60で引けている。原油も週初から買われ、金曜日の雇用統計を受けて下げたものの、94.98から96.20まで上昇した。
【今週の相場見通し】
ドル円・・・週初からHIAの話からドル買いが進み、徐々に上昇しつつ、ドル買いの流れが進みつつきたなかでADPの予想比大幅な結果を受けて81.41まで上昇。そして雇用統計の結果を受け大幅に反落したというのが先週の流れであった。HIAの話だが、実際に行われる確率は非常に低いと考えており、それというものの、現在の景気が低迷する中で、米国がドル高にしたいかというとやや疑問が残るからである。また先々週のISM製造業指数の結果はよかったものの、今週はADPの結果以外は総じてよくなく、雇用統計の結果は非常に残念な結果になっていた。新規失業保険申請件数の動きを見ても、やはり雇用が改善するには時間がかかりそうだ。そのため週前半では緩やかに80.00に向けて下落する展開を予想している。ロングも先週でたまっていることから、50、30のストップをトリガーしに行くだろう。ただ、80.00を明確に割り込んでくるにはやや材料不足。80.00近辺には買い意欲も強いだろう。週半ばにバーナンキの講演、後半に米小売売上が発表されるので内容や数字がよければロング転するような操作を心がけたい。予想レンジは80.00~81.10
ユーロドル…ユーロドルはECBをこなし一旦は材料を消化したと考えている。引き続きソブリンリスクが意識される相場展開になると予想している。ポルトガル格下げのニュースでユーロは売りの展開となるもトリシェのポルトガル担保の最低基準の引き下げを述べたことからややソブリンリスクが後退したかとも考えたが、Bundsと周辺国の利回り差拡大の傾向は終わっておらず、市場はまだまだソブリンリスクの可能性に言及していることになっている。米雇用統計の結果を受けてドル売りの展開というよりも、ユーロ問題とあいまってクロス円の下落の可能も非常に高いと考えられる。ユーロ円は大きく下落する可能性が高いだろう。今週の指標は目立ったもののはないが、ここ最近の傾向としては指標よりもギリシャ問題やポルトガル問題に反応しており、十分な注意が必要と考えている。予想レンジは1.4000~1.4400
その他通貨・・・今週は引き続き資源国通貨に着目したい。先週、週を通じてNZDが底堅く推移。自身もNZDのショートを持つも底堅く感じられたので0.82台半ばでポジションをクローズした。雇用統計の結果を受け、Gold買い、原油売りという景気後退感を感じさせる商品市況の動きであったが、NZDは引き続き底堅く推移し、高値近辺で引けている。今週は雇用統計の結果を受けてややドル売りが進む可能性も高いので、対NZDでUSDを買うことをやめて、AUDNZDのロングを造成することで先週に引き続き、NZDショートのポジションを造成したい。AUDはRBAはややハト派よりのコメントに加え、小売の指標は大幅に悪かったものの、それほど下がらなかった。貿易収支、雇用統計などは大きく改善してきているので、高値圏で推移しているNZDのショートポジションのリスクを減らすことができると思っている。AUDNZDが1.28台まで下げているのは6月半ば以来と大幅に下げているために逆張りのタイミングとしてはいいと考えている。オシレーター系の指標も逆張りにはいいタイミングを示唆しているので1.28台前半でロングを作り、1.2780でストップをおきたい。利食いは1.3000。

「英国王のスピーチ」を見に行ってきました
ずっと前から見に行こうと思っていたのですが、なんかうまくいける日がなく昨日いつもの映画館に行ってきました
アカデミー作品賞を受賞した作品で、イギリスの国王ジョージ6世の物語に多少の色をつけた物語
吃音に悩む国王とそれを治そうとする言語聴覚士、そしてそれを支える妻の物語
何に感動したかと言われると、今よりももっと身分の差がはっきりしていた時代に、国王とオーストラリアの移民という2人がいろいろな困難を乗り越えようと努力する姿勢に非常に感動しました
もしこれ映画館で見ていなければ確実に泣いていましたね
今の映画は3Dなどで見せる映画が多い中で、主演を演じたコリン・ファースをはじめ、俳優さんたちがきちんと演じ、ストーリーで見せる映画ってのは少なくて非常に良かったなと思います
この前の投稿が仙台旅行について書かれたものだということは皮肉なものである
東北を襲った大地震からはや2週間が経とうとしており、復興に向けた準備を着々と進んでいるところだろう
私も募金活動等を通じて、微力ながら手助けをしていきたい
話は変わるのだが、東北を襲った大震災は関東で働くこの私ですら恐怖に陥らせた
私が働いているのは某高層ビルの真ん中くらいだが地震の際にはとてつもなく揺れた
最初は恐怖を感じなかったものの、その後流れてくるニュースや映像に驚愕した
またその後の原発問題などもあり、チキンな私は正直行って会社などに行きたくはなかった
それでも会社に行き続けた
同業他社の外人さんは本国やアジアの各拠点などに逃げ続けたにも関わらず、うちの会社では誰一人来なくなるという事態が発生しなかった
為替マーケットで働いている私はよく友人に
「すごい金額を稼いでいるな」「金融はすごいな」
などと言われているが、改めて思ったが自分が稼いでいることはさして重要ではない
正直に言えばうちではいくら稼ごうが、給与がよくなるわけでもなく、せいぜいボーナスの金額が2~3万円変わるだけの話である
だが、グローバル化した社会の中で地震が起きようが外国為替を必要としているお客さんは多くてそのお客さんにプライスを提示していくのが私の仕事であり、この地震で改めてそう思った
地震があった瞬間に為替も動いたが、その瞬間からお客さんにプライスの提示を求められ、なぜ自分が恐怖と戦いながらそういうことができたのかはわからないが自分の役割を果たそうと懸命に勤めたことは間違いない
こういうマーケットで働いていると「錬金術だから儲かって当然」と思われるかもしれないが、私の仕事に関していえばそれは違うとだけ言いたい
錬金術も何も為替スポットほど透明なマーケットはなく、お客さんの買いたい・売りたいという要望をリスクを引き受けて執行するわけである
そこにデリバティブのような数式をつかった謎の錬金術はなく、簡単に言えばそのリスクを引き受ける根性のみが私の仕事の錬金術と言えるのかもしれない
自分の仕事ですら改めてこのように感じられたのだが、多くの人も働く意味を再考したのではないだろうか
日本人は本当に勤勉だ
パニックになりそうな中でも、懸命に働いて、各個人が意識はしてないかもしれないが、自分が社会に果たせる意味を懸命に果たそうとしている
被災地でもきっとそうだろう
私はサンドイッチマンという芸人が大好きだが、あの方々も地元仙台のためにできることをやろうとしている
きっと僕の友人達もできることを懸命に果たそうとしている
この地震は日本に大きな傷跡を残したことは間違いない
ただ、この素晴らしい日本では多くの人が自分のできることをきちんとやり遂げることができると僕は信じている
自分の働く意味など今までは深く考えたこともなかったが、改めて考え直すことができた
僕は僕ができることを精一杯やることで少しでも愛すべき日本が復興できるようにしていきたい
「ピンチはチャンス」と僕の好きな人がよくいっていた
この逆境をチャンスに変えよう
松島をご堪能したご一行は旅館のある作並温泉へと向かった
宿泊したのは岩松旅館というところ
ここは露天風呂がすごくて気持ちよかった
混浴というのに美人に出会えなかったのは残念なところではあったが…
風呂を出た後は、宴会を
うまい飯に酒
そして一晩大いに語り合い(本当に意味不明なことを語ったな)、眠る
・2日目
朝は少し寝ぼけ眼で飯と風呂
10時チェックアウトでなければもう少しゆっくり風呂に入りたかった

その後は近くにある秋保大滝へ
最初は上から見下ろしていたのだが、滝つぼまで降りたいと誰かがダダをこね始めたので、下に行くことに
この途中の階段が急な上に氷まくっているので、死にそうな思いを何度もして滝つぼへ

ところどころ滝が凍っていて非常にきれいです
そして一旦仙台に戻って、鮨を食うことに
D氏がこうやこうやって言うので、こうやという鮨屋に行くことに

う、うまい…
かぁ??
まぁ正直普通
最近、東京のある鮨屋を頻繁に利用しているので、そこが基準になってしまっている
(ちなみにみんなは結構おいしいと言ってました)
まぁ、このお金出せばこんなもんだろうという感じです
で、最後はまさのところへ
ん?
まさ??
伊達政宗です

まささんと記念撮影したあとは恋愛おみくじをひいて(何でひいたんだろうか)、仙台駅でお土産買って帰りました
それにしても楽しかったな
まぁ仙台にブ○が多かったのは否定しないが・・・(まぁ自分はどうやねんという話ですが)